毎日じめじめした日が続いてますね。
まるで梅雨のような雨。
今年は梅雨らしい雨がほとんど降りませんでしたが、もしかして今更梅雨入り?と勘違いしそうなほどです。
太陽はどこにいってしまったのでしょうか。
朗報?なのかは分かりませんが、今年は冷夏になるみたいです。
オホーツク海高気圧の勢力が強いのだそうです。
特に北日本はかなり気温が下がるそうで、野菜の値段が高騰しそうですが、しかし福島第一原発で作業中の皆さんには有難いことですね。
ちなみに当店も冷夏は大歓迎!
さすがに厨房は暑く、昨年のような猛暑と比べると疲労度がまったく違います。
また35℃近くまで気温が上がると、お客様も外出を敬遠されるようで、来店頻度が下がるように感じます。
特にご高齢のお客様が多いわけですが、やはり熱中症の心配をされるようです。
気温が上がってくるとお客様の数も増えますが、あまり上がりすぎるのも困りものです。
もうすぐ8月、夏本番!といった雰囲気は感じられませんが、この夏も皆様のご来店をお待ちしております。
ぐるなび - 葛飾 そば処 喜久家
2011年7月29日金曜日
2011年7月15日金曜日
Google+を使ってみた!
今日友人からGoogle+の招待状が来まして、早速使ってみました。
まだそれほど使い込んでいませんが、とりあえず雑感を書いてみます。
色々なところでレビューが書かれていますが、レイアウトはFacebookの模倣。
もろにパクッてますが、Facebookユーザーとしては違和感なく使えるので良!
それから元々Picasaに大量の写真をアップしていたので、これを手軽に共有できるのが良!
秀逸なのはやはりサークル機能。
例えば現実の世界では、職場の同僚に接するときの自分と旧友に接するときの自分では、言葉使いや表情、それから話題も違うと思います。
その現実世界での人間関係を、そっくりそのままGoogle+は反映してくれます。
私の場合シェアしたい情報をTwitterやFacebookでどのように出すか、それなりに細かく精査しています。
その頭の中で考えている作業をGoogle+は機能として備えてくれているので便利です。
Google+、Facebook、Twitter、この3つは共存します。
Google+がFacebookやTwitterを駆逐することはないと思います。
なぜなら性質が違うからです。
Facebookはその人のアイデンティティを表すソーシャルネットとして確立しています。
やたらと実名に拘るのもそうですが、サイトとして「誠実」だから世界中で圧倒的なユーザー数を獲得しているのです。
名刺代わりになるというのは本当にそう思います。
またTwitterの即時性、拡散能力は圧倒的です。
世の中の空気感をダイレクトに映し出してくれます。
新聞購読したりニュースサイトをいちいち検索する暇があるなら、せっせとTwitterのフォロー数を増やしたほうがいいです。
そして、Google+はこの二つの中間、補完、あるいは併せ持ったという、ユーザーによっていくらでも性質を変えることができます。
(このカスタマイズできる感じはリテラシー重視のGoogleらしさが出ている)。
その中でもGoogle+が主流になるのではないかと予想しています。
理由は単純。
Google検索をすると、+1ボタンが配置されていること(簡単に押せるというのはかなり重要)。
GmailとGoogle+の機能が連携されること(いずれGoogleのあらゆるサービスが連携されるのでしょうね)。
そして何といってもAndroid携帯の存在です。
日本でもユーザーが増えてくれるといいなあ。
ここからは一転、ビジネスとして使えるかどうか。
日本ではGmail禁止、Twitter禁止といった企業があるそうですが、Googlle+は社員皆さんにやってもらったほうが、というか必須だと思いますが、自営業者の私が言っても説得力無いですね。
秘かにmixiやってるんですよ~、という人でもサークル機能があるので問題なしなのですが、その辺は置いておきましょう。
個人の飲食店がGoogle+を活用できるか?
結論、まったく分かりません。
一応チェックイン機能のようなものはあるみたいですが、まったく投稿できませんでした。
Facebookページのほうが充実していますし、飲食店サイトも無数にあります。
これ以上増えても、頭が混乱するというのが正直なところです。
今のところは個人重視で使っていこうと思っています。
まだそれほど使い込んでいませんが、とりあえず雑感を書いてみます。
色々なところでレビューが書かれていますが、レイアウトはFacebookの模倣。
もろにパクッてますが、Facebookユーザーとしては違和感なく使えるので良!
それから元々Picasaに大量の写真をアップしていたので、これを手軽に共有できるのが良!
秀逸なのはやはりサークル機能。
例えば現実の世界では、職場の同僚に接するときの自分と旧友に接するときの自分では、言葉使いや表情、それから話題も違うと思います。
その現実世界での人間関係を、そっくりそのままGoogle+は反映してくれます。
私の場合シェアしたい情報をTwitterやFacebookでどのように出すか、それなりに細かく精査しています。
その頭の中で考えている作業をGoogle+は機能として備えてくれているので便利です。
Google+、Facebook、Twitter、この3つは共存します。
Google+がFacebookやTwitterを駆逐することはないと思います。
なぜなら性質が違うからです。
Facebookはその人のアイデンティティを表すソーシャルネットとして確立しています。
やたらと実名に拘るのもそうですが、サイトとして「誠実」だから世界中で圧倒的なユーザー数を獲得しているのです。
名刺代わりになるというのは本当にそう思います。
またTwitterの即時性、拡散能力は圧倒的です。
世の中の空気感をダイレクトに映し出してくれます。
新聞購読したりニュースサイトをいちいち検索する暇があるなら、せっせとTwitterのフォロー数を増やしたほうがいいです。
そして、Google+はこの二つの中間、補完、あるいは併せ持ったという、ユーザーによっていくらでも性質を変えることができます。
(このカスタマイズできる感じはリテラシー重視のGoogleらしさが出ている)。
その中でもGoogle+が主流になるのではないかと予想しています。
理由は単純。
Google検索をすると、+1ボタンが配置されていること(簡単に押せるというのはかなり重要)。
GmailとGoogle+の機能が連携されること(いずれGoogleのあらゆるサービスが連携されるのでしょうね)。
そして何といってもAndroid携帯の存在です。
日本でもユーザーが増えてくれるといいなあ。
ここからは一転、ビジネスとして使えるかどうか。
日本ではGmail禁止、Twitter禁止といった企業があるそうですが、Googlle+は社員皆さんにやってもらったほうが、というか必須だと思いますが、自営業者の私が言っても説得力無いですね。
秘かにmixiやってるんですよ~、という人でもサークル機能があるので問題なしなのですが、その辺は置いておきましょう。
個人の飲食店がGoogle+を活用できるか?
結論、まったく分かりません。
一応チェックイン機能のようなものはあるみたいですが、まったく投稿できませんでした。
Facebookページのほうが充実していますし、飲食店サイトも無数にあります。
これ以上増えても、頭が混乱するというのが正直なところです。
今のところは個人重視で使っていこうと思っています。
2011年7月12日火曜日
2011年7月11日月曜日
冷しちからそば・うどん
冷しちからそば・うどん 850円
冷たい蕎麦の中にあつあつの揚げ餅が入っています。
この熱、冷の組み合わせが最高です。
餅を食べてスタミナもばっちり!
また山菜と大根おろしが添えてありさっぱりとしていて食べやすいです。
夏本番!しっかり食べて夏を乗り切りましょう。
2011年7月8日金曜日
2011年7月5日火曜日
2011年7月4日月曜日
鳳凰美田 愛山 山廃仕込み特別純米無濾過生原酒 おりがらみ
鳳凰美田 愛山 山廃仕込み特別純米無濾過生原酒 おりがらみ 700円
希少な愛山を使用した山廃無濾過生原酒。
鳳凰美田らしいマスカットのような香りと、山廃ならではの力強い味わいが楽しめます。
この機会に是非ご賞味ください。
